6月号の不定期連載「スポットライト」は、「北海道恵庭南高校 南澤徹先生」です。

3月15日(木)、不定期連載「スポットライト」の取材で「北海道恵庭南高校」を訪れました。
空手道部顧問の南澤先生は、高校時代には柔道部で活躍し、立命館大学入学後に本格的に空手の道に入りました。教員となった後、特に恵庭南高校を北海道の強豪校に引き上げた手腕は高く評価されています。
現在は恵庭南高校の教員、そして空手道部の顧問、また高体連空手道専門部審判部委員長を務め、さらに全空連全国組手審判員、また世界空手連盟国際審判員として国際大会での審判としても活動しています。南澤先生の空手歴、指導方針、審判としての思いなど、お話をお聞きしました。詳細は2018年4月23日発売の「JKFan6月号」に掲載します。