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第23回世界空手道選手権大会 大会情報

世界空手東京、ごくろうさまー!

09年1月24日、東京・浅草ビューホテルにて、昨年11月13〜16日の4日間にわたって日本武道館で開催された第19回世界空手道選手権大会の慰労会が行われ、大会開催に尽力した多数の関係者が訪れた。

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おかやま山陽高校、8種目中7種目制覇!

1月16〜18日、広島県立体育館にて行われた中国高校選抜大会は、全8種目中、女子個人形をのぞく7種目をおかやま山陽高校(岡山)が制覇。特に男子個人組手はベスト4がおかやま山陽で占められ中国地区に山陽ありを印象付けた。なお、おかやま山陽が取りこぼした女子個人形は、境港総合技術高校の岩佐希が優勝した。

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首都圏交流大会、松江7年連続優勝!

1月24日、東京武道館で行われた首都圏交流大会(空手道一友会主催)では、延べ1200名が11種目に分かれて覇を競った。組手1・2年団体戦で松江Aが何と7年連続優勝を果たした。また一般女子個人戦では上野紗也香(新橋)が形と組手の2冠を達成。中学生女子個人形では清和田雅美(妙点)が、中学生個人組手では山口ひかる(大谷田)が優勝を果たした。

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東北工大、石巻女子、団体組手制す!

1月24〜25日、山形県総合運動公園体育館で行われた第22回東北高校センバツ大会。男子団体組手では東北の名門・東北工業大(宮城)が決勝で同じ宮城県勢の中新田を3勝2敗で下し優勝。女子団体組手ではこれもまた宮城の石巻市立女子(宮城)が決勝進出し、新進気鋭の聖和学園(宮城)と対戦。これを3勝1敗1分けで下して優勝を果たした。

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はまなすに向け調子を上げる九州中学勢

九州では真冬のこの時期に大きな3つの錬成大会がある。その最初の大会がこの座論梅空手道大会だ。昨年全中で男子団体優勝(2連覇)、女子団体準優勝の快挙を成し遂げた富田中学校が所属する新富和道会が主催しているだけあり、県内外から九州強豪選手が集まった。その中でも目を引くのはやはり、全中制覇メンバーがそのまま3年生になる富田中男子メンバーだ。

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戦国時代の高校空手界、天下統一を果たすのは!? −第17回関東高校選抜大会−

1月24(土曜日)・25日(日曜日)、第17回関東高等学校空手道選抜大会が栃木県宇都宮市体育館で行われた。南北ブロック戦の後に南北統一戦が行なわれ、関東一の覇権をかけて熱戦が繰り広げられた。男女個人形は、昨年のインターハイ3位の実力を誇る吉田直之と市場千賀が優勝を果たし、団体形は、拓殖大学紅陵と八雲学園が制した。

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WKFフェイスマスクを着けてみた!

1月末にパリで開催されるジュニア&カデットから採用されるWKF新ルール。その最も大きな変更点の一つが「ジュニア&カデットではフェイスマスクの着用が義務づけられる」事だ。日本にも輸入されはじめてきたとの事で、編集部ではさっそくフェイスマスクを購入し着用してみた。

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空手大会情報

  • 2017年3月26日〜28日
    JOCジュニアオリンピックカップ 第36回全国高等学校空手道選抜大会
    別府市総合体育館
  • 2017年3月28日〜30日
    JOCジュニアオリンピックカップ 彩の国杯第11回全国中学生空手道選抜大会
    埼玉県・埼玉県立武道館
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