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世田谷学園、男子完全制覇!

2009年3月24〜26日の3日間、東京体育館にて開催された第28回全国高校選抜大会は、世田谷学園(東京)が男子団体組手・同個人組手(丸山政宏)・同団体形・同個人形(吉田裕太)の4種目を制覇し4冠達成の快挙。

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第23回杉浦錬成空手道競技大会

23回目を迎えた杉浦錬成大会。今大会は浜松アリーナで開催され、1000名を超える出場者たちが形・組手、合計26種目で覇を競った。成年男子組手では鈴木聡悟(緑風館)、一般女子形は森真奈三(俊和会本部)が優勝。また高校生では常葉学園菊川高校、芥田学園高校などの活躍が目立ち、道場関係では杉浦錬成塾をはじめ千秋会、生和会などの活躍が目立った。

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はまなす杯の前哨戦? 気を吐く中学生たち

各道場から選抜された選手で争われる全国道場選抜大会が今年で実に15回目を迎えた。東京・光が丘体育館から出発した同大会。出場者が年々増加の一途をたどり、場所を越谷市立体育館に移して行われるようになり、今回は形と組手、小学1年生から一般まで述べ1094名が出場した。

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CHAMP編集局長も体験!東日本実業団講習会

東日本地区の企業や官公庁が所属する「東日本実業団空手道連盟」。
働く空手マンたちのため、定期的に形や組手の講習会が開かれている。
2月28日には東京・神田にて、形講習会が行われた。約1週間後に昇段審査が控えていることもあり、79名の参加者が訪れた。
なんと今回、小社チャンプからCHAMP編集局長も形講習会に参加!

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空手道部が舞台の小説登場!

大学の動物学科に通い、空手道部1年生の「高田トモ」が主人公の小説「動物学科空手道部1年高田トモ!」が双葉社より発売された。

作者の片川優子(かたかわ・ゆうこ)さんは獣医学部所属の現役大学生。そして、空手道部で主将を務めている。中学生の時に書いた小説が文学賞を受賞し作家デビューして以来、青春時代の気持ちをありのままに描いた小説で人気を呼んでいる。

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アーナン修得への道がついに開かれた

世界中で行われながらもその難易度の高さから修得が困難とされたアーナン。今回過去チャンプより発売された「劉衛流空手 形全集」をスタッフが総力を上げて見つめ直し、「劉衛流空手 形全集 改訂版」が完成した。新たに足形や連絡動作の写真・腕の動きの軌道 等を加え、入門形ニーセーシーよりアーナンへ段階的、体系的にアーナン修得を目指す。

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糸東流空手形全集 第3巻

糸洲安恒、東恩納寛量の二大巨匠の流れを継承する糸東流。本書では首里手(糸洲系)の形からは「十手」「慈恩」「慈允」と、そしてその最高峰の形「五十四歩」、また那覇手(東恩納系)の形からは十三(セイサン)、シソーチン(師壮鎮)と、その最高峰と言われる「スーパーリンペイ(壱百零八)」を収録。

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熊本で国際大会開催!5ヶ国から少年拳士集結

2月22日、熊本県芦北町で、第10回芦北うたせ杯ジュニア空手道国際親善大会が行われた。

なんとこの大会、第10回目にしてアメリカ、ロシア、ニュージーランド、イタリア、オーストリアから選手を招聘し、国際親善大会と銘打った世界大会を実施したのだ。

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空手大会情報

  • 2017年10月26日〜29日
    第10回世界Jr&Cd、-21空手道選手権大会
    スペイン・テネリフェ
  • 2017年10月29日
    第28回関東学生空手道体重別選手権大会
    慶應義塾大学日吉記念館
  • 2017年11月12日
    第35回全日本実業団空手道選手権大会
    日本武道館
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