★日本の中学・高校・大学生が世界に挑む!★
10月14日~18日の5日間、「WKF第14回世界カデット、ジュニア&U21 空手道選手権大会」がポーランドで開催される。2年に一度開催される20歳以下の世界大会。個人・団体の37種目が行われる。
9月29日にエントリーが締め切られ、114の国と地域から、合わせて2058名もの選手がエントリーした。
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日本は35種目に合わせて39名の選手がエントリーした。この夏、全中、インターハイ、全日本学生個人と、各年代の日本一シリーズを湧かせた期待の選手たちが、胸に日の丸をつけ世界に挑む。


代々、この世界ジュニアでのメダリストが、シニア世界選手権で活躍する。前回2024年のメダリストも、翌年2025年のシニア世界選手権でも大躍進を遂げた。ここから未来の世界のスターが誕生することは間違いない。
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