国士舘大学空手道部優勝記念祝賀会が開催!

3月1日(金)、ホテルグランドアーク半蔵門(東京都千代田区)において国士舘大学空手道部優勝記念祝賀会が開催された。

国士舘大学空手道部は、2018年11月に開催された第62回全日本大学空手道選手権大会・男子団体組手で創部55年目して悲願の初優勝を果たし、また女子団体組手も準優勝。さらに男女団体形もそれぞれ3位になるなど、最高の1年となった。
会場には、大学関係者、空手道関係者をはじめ、OB・OGを含む国士舘大学空手道部関係者約350名が集まり、
祝賀会では、亀山歩監督から優勝選手の他、部員の紹介がなされ、部員達は2連覇、3連覇の決意を新たに誓った。
詳報は、3月23日発売のJKFan5月号で掲載予定。

全国各地から約350名が出席した。

大澤英雄・学校法人国士舘理事長の来賓祝辞。

笹川堯・(公財)全日本空手道連盟会長の来賓祝辞。

左から、川上剛史先生(凛空手スクール代表)、上島よしもり・世田谷区議会議員、笹川堯・全空連会長、糸川まさあき・全空連理事、小松大祐・東京都議会議員、亀山歩・国士舘大学空手道部監督。

宇佐美里香さんの形演武。

連石武則・国士舘大学空手道部第17期OBによる万歳三唱。

国士舘大学空手道部関係者による記念写真。