「誰もが空手を続けやすい環境づくり」について、末次美樹先生(駒澤大学)と三村由紀先生(防衛大学校)が語り合いました。

JKFan5月号で掲載した「空手道に携わる女性の現状についての調査報告」(164-165ページ)に携わられた末次美樹先生(駒澤大学総合教育研究部スポーツ健康・科学部門准教授)と三村由紀先生(全日本空手道連盟理事・女性委員会委員、防衛大学校 総合教育学群 体育学教育室講師)。

結婚・出産などを経て、ライフステージが変わっても空手を続けているお二人が、「誰もが空手を続けやすい環境づくり」について語り合いました。今だから笑って話せる貴重なエピソードも披露していただいています。

新型コロナウイルス対策として、互いの距離を取り、ドアを開放したままで、対談が行われました。

JKFan6月号(4月23日発売)でご紹介します。

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