「マスターズへの道 飛田 暁選手」の写真
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- 駒澤大学3年次の飛田選手
- 伝統松濤館空手道連盟(TSKF JAPAN)師範の高橋俊介先生とともに。飛田選手の左は岡崎浩慈ISKF首席師範
- 「少年時代や学生の時、今のような思考ができていれば、もっと勝てたのかもしれませんが、自分は遅咲きで、工夫や考えを体現できるようになったのは、指導者になってからです」
- 2025年のマスターズ愛媛(松山)大会男子組手3部で、3度目の優勝を果たした
- 飛田選手と水戸空手道倶楽部 暁道場の皆さん。取材は小学生中心の練習時間に行いました

















