★大会まであと1ヶ月!秋への試金石にもなるTEAM JAPAN2026前期のヤマ場★
全日本空手道連盟は、6月18日からインドネシアで開催される「AKF第22回アジアシニア選手権大会」の日本代表選手決定を発表。大会エントリーをした。
▼第22回アジア選手権大会代表選手の決定について
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アジア選手権は毎年開催されており、個人・団体のアジア大陸ナンバーワンを決める大会である。
その前週にはプレミアリーグラバト大会も開催、2週連続の大会で、6月は2026年前期の大きなヤマ場となる。
タフな6月の連戦の中で迎えるアジア選手権、9月に愛知で開催される「アジア競技大会」、そして11月に開催される2年に一度の団体世界大会「ワールドカップ」への試金石となるだろう。
AKF第22回アジアシニア選手権大会
期日:2026年6月18日(土)〜21日(日)
場所:バリ ヌサドゥア コンベンションセンター (インドネシア・バリ)
<日本代表選手>
男子個人形:西山走(大分市消防局)
女子個人形:尾野真歩(キッコーマン)
男子組手-60kg:橋本大夢(Team SAGA SPORT PYRAMID)
男子組手-67kg:小崎友碁(Team SAGA SPORT PYRAMID)
男子組手-75kg:崎山優成(高松中央高校職員)
男子組手-84kg:嶋田力斗(丸喜運送店)
男子組手+84kg:山内健太郎(亀龍会)
女子組手-50kg:岡﨑愛佳(田子重)
女子組手-55kg:小堂利奈(青森県競技力向上本部)
女子組手-61kg:嶋田さらら(ビーテックインターナショナル)
女子組手-68kg:釜つばさ(株式会社RER)
女子組手+68kg:片岡優月(御殿場西高校)
男子団体形:菊地凌之輔(ALSOK群馬)・岡本拳(青森県庁)・北澤以進(マナテック)
女子団体形:佐藤琴美(帝京大学)・岡本祥(帝京大学)・小林実紗(帝京大学)
男子団体組手:阿部遥佑(法政大学)、豊田陽也(広島県空手道連盟)、崎山慶成(愛媛県競技力向上対策本部)、森優太(青森県競技力向上本部)、崎山優成、嶋田力斗、山内健太郎
女子団体組手:永井カンナ(国士舘大学職員)、小堂利奈、嶋田さらら、釜つばさ












