★日本時間18日14時から!ワールドカップ、アジア競技大会への試金石★
6月18日〜21日、インドネシアで「AKF第22回アジアシニア空手道選手権大会・第5回アジアパラ空手道選手権大会」が開催される。
シニア選手権は毎年開催される、アジア大陸ナンバーワンを決める大会。33の国と地域から409名の選手がエントリーしている。日本は16種目に合わせて23選手がエントリーした。
9月に愛知で開催される4年に一度の「アジア競技大会」、そして11月に開催される2年に一度の団体世界大会「ワールドカップ」への試金石としても注目の大会である。
パラ選手権には日本から3選手がエントリーしている。
【日程・タイムスケジュール】
▶︎コートごとのタイムスケジュール(時差 ー1時間)
18日 シニア選手権 個人形男女、個人組手男子-55kg、女子-50kg:予選〜3位決定戦
19日 シニア選手権 団体形男女、個人組手上記以外の種目:予選〜3位決定戦
20日 パラ選手権:予選〜決勝、シニア選手権 団体組手男女:予選〜3位決定戦 、
21日 シニア選手権:各種目決勝
【トーナメント速報】
▶︎トーナメント速報サイト(シニア選手権)
▶︎トーナメント速報サイト(パラ選手権)
▼日本代表選手
Click▶︎ COOL! TEAM JAPAN 代表の写真は次のページで
男子個人形:西山走(スマイスセレソン)
女子個人形:尾野真歩(キッコーマン)
男子組手-60kg:橋本大夢(Team SAGA SPORT PYRAMID)
男子組手-67kg:小崎友碁(Team SAGA SPORT PYRAMID)
男子組手-75kg:崎山優成(高松中央高校職員)
男子組手-84kg:嶋田力斗(丸喜運送店)
男子組手+84kg:山内健太郎(亀龍会)
女子組手-50kg:岡﨑愛佳(田子重)
女子組手-55kg:小堂利奈(青森県競技力向上本部)
女子組手-61kg:嶋田さらら(学校法人国士舘)
女子組手-68kg:釜つばさ(株式会社RER)
女子組手+68kg:片岡優月(御殿場西高校)
男子団体形:菊地凌之輔(ALSOK群馬)・岡本拳(青森県庁)・北澤以進(マナテック)
女子団体形:佐藤琴美(帝京大学)・岡本祥(帝京大学)・小林実紗(帝京大学)
男子団体組手:阿部遥佑(法政大学)、豊田陽也(広島県空手道連盟)、崎山慶成(愛媛県競技力向上対策本部)、森優太(青森県競技力向上本部)、崎山優成、嶋田力斗、山内健太郎
女子団体組手:永井カンナ(国士舘大学職員)、小堂利奈、嶋田さらら、釜つばさ
パラ空手(形)
視覚障がい男子:大庭康資(宮崎県)
視覚障がい男子:今井俊浩(群馬県)
視覚障がい女子:小暮愛子(群馬県)
▶︎大会期間中の写真はアジア空手連盟Facebook、Instagramで公開されています
第22回アジア空手道選手権大会・第5回アジアパラ空手道選手権大会
期日:2026年6月18日(土)〜21日(日)
会場:インドネシア・バリ













